七転び八起きこそ人生ではないか?

人生というものは七転び八起きだと私は思っている。

失敗を重ねて

そして挫折をして

断念して

妥協して

そして大人になっていく

こんな大人が9割以上だろう。

 

自分が生きたいように生きている人がどれほどいるだろうか?

すくなくとも私は転んでは起きてを繰り返している。

 

起きなければ進まない。

起きなくなったものは人生の終了を意味しているように思える。

 

目標というものはあるだろうか?

人間には目標が絶対的に必要なのではないかと思っている。

目標あっての人生の生きる活力になる。

 

頑張っている人間は格好良い。

何をしてても格好良いのだ。

 

夢でも目標でも何でも追いかけてみる

その姿だけで格好良いのだ。

 

ここでこう思った人がいるだろう。

「僕には・私には趣味がない」

「すなわち目標がないし、好きな事がない」

 

ほおほお。

 

では君たち。

興味があることはないか?

 

ネットで調べると良い。

友達を観察すると良い。

人を観察すると良い。

 

何かしら自分が興味があることはないだろうか?

こだわりはないだろうか?

 

その興味やこだわりこそ趣味となりえるのではないか?

あとは趣味においての目標を設定すると良いだけだ。

 

仕事をしているものは仕事での目標を見つけるのもまた良いだろう。

人間死のうと思えば何でもやれるんだ。

 

私はそう思う。

 

私を含めて多くの日本人に言える事だが、何かに熱心に死ぬ気で頑張ったことはあるだろうか?

 

部活をやっていた?

ほおほお

では本気で死ぬ気でやっていたか?

 

本気で死ぬ気で

だぞ?

 

おそらく99%以上の方々はNOと答える。

プロ野球選手になった方だとしてもNO派が多いだろう。

 

すなわち日本人は沸点が低いのだ。

海外にいけばわかる。

日本人は甘い。

平和ボケしている。

 

だからこそ自殺という選択肢を持つ人間も多い。

今一度見直してみると良い

人生を

 

そしてこれからを。

まだまだやれるだろう?

 

死にもの狂いで人生を謳歌せよ。

 

私も頑張る。

一緒にね。

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